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留学準備情報

お金の持って行き方

学費等の海外送金

 

小切手送金

送る金額を送り先の国の通貨建てで発行してもらい、それを航空書留にして送る方法。手数料は、銀行によって違って来ますので最寄りの銀行で確認しましょう。 

銀行送金

銀行窓口で海外送金依頼書に送金先、個人の詳細、金額等の必要事項を書き込み、送り先指定の銀行口座に振り込みます。依頼書のコピーをして相手先に送り、送金した旨を伝えて下さい。電子送金で、3から4日かかります。

インターネットバンキング

振込や残高照会をパソコンなどの端末を利用し行うことで、簡単に処理をすることができます。最近利用者が増えています。

当社お勧めのお金の持って行き方

当社お勧めのお金の持って行き方で、今一番お得な方法が、”新生銀行”のキャッシュカードです!
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お勧めの理由!シティバンクとの比較。

    新生銀行

  • 月の口座管理費
    無料
  • ATM
    5回まで無料/月
  • 海外送金手数料
    日本円で預けられ、使った分だけ日本円で引き落とせる。海外送金手数料が必要なし。現地での口座開設も必要なし。
    シティバンク

  • 月の口座管理費
    口座に50万円以上残高が無ければ管理費がかかってしまう。
  • ATM
    海外のCD/ATMでは使用料、中継手数料がかかることがある。
  • 海外送金手数料
    通常4,000円(手数料2,000円、電信料2,000円 、インターネットバンキングの場合3500円(手数料1500円、電信料2000円) 

現金

オーストラリアではA$10,000以上(100万円以上ではないので注意)の持ち込みは関税がかかります。したがって、現金持込は規定以下にし、後は上記のやり方で送金しましょう(ただ、現金はある程度持っていないと不安なので少しは持っていくことを勧めます)。

また、お金の使用に関しては、旅行者の人は盗難に会っても現金は保険が利かないのでクレジットカード(visa か master cardがおすすめ)での、買い物かトラベラーズチェックをお勧めします。

トラベラーチェック

日本のほとんどの銀行が発行しています。窓口でトラベラーチェックを頼めば手続きをしてもらえます。その際はオーストラリアドルのトラベラーチェックではなく日本円のトラベラーチェックをお勧めします。
日本円のトラベラーズチェックであれば、もし残ったとしても次にどこか海外に旅行する場合に変換率がオーストラリアのものより良くなります。 

  • トラベラーチェックの利点

    変換率が銀行よりも良い

    現金・・・1ドル=90円程度
    トラベラーチェック・・・1ドル=80円程度

  • 盗まれても帰ってくる

    トラベラーチェックは一つ一つ異なった番号を持っています。それを、ノートに控えておきましょう。 
    盗まれた際は銀行に電話をして番号と名前を言えば盗用をブロックしてもらえて、後で帰ってきます。

    ※ただし、トラベラーチェックを作るためには手数料がかかるので1,2枚作るだけならば損をするのでやめましょう。

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