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オーストラリア語学学校情報

ILSC-Australia

ILSC-Australiaの特徴・強み

イングリッシュオンリーポリシーを徹底している学校です。学校内だけではなくその周辺の2ブロックも母国語禁止エリアに指定されており、英語漬けの生活を送りたい方には最適の環境を提供します。

また毎月TOEICの公式テストを無料で受験できる特典があり、英語力の伸びを客観的に計ることができます。放課後は大学生との会話クラブや講師との勉強会に無料で参加することができ、授業以外の時間も無駄になりません。

意識の高い真面目な学生に囲まれて勉強することによって、留学中の時間を無駄にしません。放課後も大学生との会話クラブや発音矯正ワークショップ、文法ワークショップやTOEICワークショップなど、更に授業の延長で参加できるオプションが充実しています。

また日本人スタッフによる異文化コミュニケーションに関するレクチャーも無料で実施され、日本人ならではの悩みについてアドバイスをしています。

ILSC-Australiaがワーホリに適している理由って!?

  • 世界でもまれなEnglish Only Zone設置で完全英語環境
  • 週25時間のフルタイム学習で、短期間で英語力UP
  • バリスタプログラムで、接客英語とカフェワークスキルをゲット!
  • オーストラリア人との無料会話クラブで生きた英語を!
  • ワークショップで英文履歴書の書き方・面接テクニックを学ぶ!
  • トーキングコンテストで多数のオーストラリア人と会話のチャンス
  • 発音矯正ワークショップで日本語発音をしっかり克服
  • 毎月の公式TOEICテスト(無料)で英語力の伸びをチェック
  • 日本人スタッフによる万全のサポート!

授業料その他費用

コース名 料金 備考・その他
一般英語
(フルタイムインテンシブ30)
1-3週間 395ドル 教材費 1-4週 45ドル
4-11週間 385ドル 教材費 9-12週 135ドル
12-23週 375ドル 教材費 17-20週 225ドル
24+週 345ドル 教材費 21-24週 270ドル
一般英語 (フルタイム24) 1-3週間 350ドル 教材費 1-4週 45ドル
4-11週間 340ドル 教材費 9-12週 135ドル
12-23週 330ドル 教材費 17-20週 225ドル
24+週 300ドル 教材費 21-24週 270ドル
一般英語 (パートタイム) 1-3週間 250ドル 教材費 1-4週 45ドル
4-11週間 245ドル 教材費 9-12週 135ドル
12-23週 240ドル 教材費 17-20週 225ドル
24+週 220ドル 教材費 21-24週 270ドル
ケンブリッジ検定準備コース 10週間・12週間 一般英語コースと同様 教材費 280ドル
(FCE 362ドル、CAE 368ドルの試験代がかかります。)
IELTSコース 一般英語コースと同様 一般英語コースと同様 一般英語コースと同様
ビジネス英語 一般英語コースと同様 一般英語コースと同様 一般英語コースと同様
進学準備(EAP) 一般英語コースと同様 一般英語コースと同様 一般英語コースと同様
Power Speakingコース 一般英語コースと同様 一般英語コースと同様 一般英語コースと同様
ボランティア・インターンシップ・プログラム 8~24週 一般英語コース
(フルタイムインテンシブ30)と同様
手配料 795ドル
ワークエクスピアレンス・プログラム 24週~2年 一般英語コース
(フルタイムインテンシブ30)と同様
手配料 200ドル
(スタンダード 800ドル、プレミアム 1400ドル)

※その他、入学金220ドルが別途かかります。
※一般英語コースは、レンタルテキスト代として、別途120ドルかかります。この費用はコース終了時に返金されます。

ILSC-Australiaのキャンペーン情報はこちら

担当者より一言

英語漬けになりたい、学習意識の高い学生と一緒に勉強したい、そんな希望を叶えられるのがILSC-Australiaです。通学中は英語の使用のみ可能ですが、日本人カウンセラーが常勤しているので困ったことがあれば別室にて日本語でカウンセリングをします。

またTOEICの公式試験会場なので、TOEICを無料で受験できるのも大きな特徴です。公式スコアが得られるので日本での就職活動にも活かせます。

午後の選択科目では日本人の苦手な自己主張や問題解決能力、プレゼン、ディスカッションのクラスがお勧め。放課後は現地のオーストラリア人大学生から生きた英語を習うことが出来る会話クラブや、日本人のための発音矯正ワークショップ、TOEICワークショップなどの自由参加の勉強会にも無料で参加することができます。

また日本人学生だけを対象とした国際コミュニケーション塾を日本人カウンセラーが無料で実施しており、海外で泣き寝入りしないコツ、先生が教えない英語上達法、日本人のウィークポイントを日本語でレクチャーします。2009年からは定期的に日本人カウンセラーがメールにて励ましメールや英語上達のアドバイスを通学中の学生さんにメーリングリストで配信し、皆さんをサポートしています。

留学ドットコムからの声

真面目なワーキングホリデーが通う学校。そんな言葉がぴったりの語学学校だと思います。弊社からも、ワーキングホリデーで学校に通うことができる4ヶ月間を最大限に活用して英語を本気で学びたい!身につけたい!という前向きな明るさと根性をもち合わせた方が多いと実感しています。毎月TOEICの公式試験を無料で受けられることからも、帰国後の就職活動を睨む、日本人のワーキングホリデーにはお勧めです。弊社の生徒さんも毎月結果を報告に来てくれ、目に見える数字として英語力向上がわかります。
担当者のサトコさんも、授業外での英語上達アドバイスや生活サポートがしっかりしている方で、留学生活における指針を示してくれます。素敵な出会いとなること間違いなしです。

実際に通われた生徒さんの声

44週で一番下から一番上のレベルまで達成

名前 Tsutomu Oka
受講コース 一般英語コース
期間 44週間受講

やはりEnglish Only Policyの徹底が英語の上達にもっとも有効であると感じました。よく、滞在中は日本人の友達は作らない方がいい、などと耳にしますが、私はむしろ日本人の友達と英語を話すべきだと思います。ありがたいことに私は日本人の友達に恵まれ、日本人同士でも常に英語を使える環境がありました。

Introductoryレベルから始めた私の英語力の問題もあり、初めはなかなか英語をうまく話せなかったので、まず日本人と練習することで英語に慣れ、徐々にアジア、南米、ヨーロッパと友達の輪を広げていきました。また日本人となら、お互いの欠点を気後れすることなく、注意し合えたことも勉強になりました。日本人とでも自然と英語を使うようになれるILSC-AustraliaのEnglish Only Policyはすばらしいと思います。

また、ILSC-Australiaの1ヶ月区切りのカリキュラムが私の勉強スタイルに見事に合致しました。初めの3週間で新しいことを習い、Writing AssessmentやPresentationをこなし、最後の1週間でまとめテストをする。これは脳科学者や哲学者が言い続ける「常に目標を持つ」ということを簡単に実践させてくれました。毎月、今月は「Presentationでクラスを感動させる」や「Communication AssessmentでExcellent評価を得る」、「毎日Workshopに出る」や「TOEICで○○点」という目標を持ち、それを達成しようと努力しました。毎月1ヶ月という短期なので、挫折する間もなく時間が過ち、目標を達成できなかった時でも充実していたと思います。毎月のTOEICやIELTSは自分の上達を感じることができ、良い意味で気持ちを焦らせてくれました。もう1つ、もちろんConversation ClubもすばらしいActivityです。私はどちらかというとWorkshop派だったので、月に数回程度しか参加しませんでしたが、ネイティブと英語を話すことができ、文法や語彙力だけではない「英会話」を楽しむことができました。最後にはConversation Partner達と仲良くなり、一緒に飲みやキャラオキに行ったりすることもありました。

TOEIC の伸び具合
シドニーに行く前に日本で受けたスコアは315点。ILSC-Australiaに通って11ヶ月目に受けたのが835点なので、525点も伸びました。

ローカルのカフェで仕事GET!

名前 Maiko Oshima
受講コース 一般英語コース
期間 12週間受講

通学中は休憩中もランチタイム、そして放課後も常に英語だけでしたが、卒業する3ヵ月後には全く苦ではなくなっていました。逆に英語で話しをしないと違和感すらありました。例え自分の言いたい事がうまく通じなくても「違う言い方はできないか?」と通じなくて落ち込むのではなく、反省して次は言えるようになろうと常に向上心を持って英語に接していたと思います。自分から進んで英語だけの環境を作っていくことがいかに大切か身を持って体験することができました。

ILSC-Australiaは放課後のTOEIC・発音矯正・カンバセ-ションクラブ、そしてトーキングコンテスト等、英語を上達させる機会をたくさん提供してくれます。私はできる限りこの機会を活用しようと思い、会話が苦手だったので初めのセッションはほぼ毎回カンバセーションクラブに参加していました。そこで話したことを授業中にまた話して本当に言えるようになったのか確認する・・・会話を練習する機会を自分で増やしていきました。少しずつですが、英語を話すことに抵抗がなくなっていきました。自分のためになる機会はとことん利用する、行動してみないと結果はついてこないことを学べました。

今はシドニーのカフェでバリスタとして働いています。スタッフは日本人とカナダ人ですが、お客さんは100%ローカルの人たちです。もちろん英語環境。常連さんとも少しずつですがちょっとした会話ができるようになってきました。また、最近ではコーヒーも作っています。ILSC-Australiaで取っていたカフェスキルや日本での経験を生かして、絶対カフェで働きたかったので、それが実現した今はとても充実しています。

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